2025.07.13

【保存版】水まわりを“空間”として考える。フロートダイドコーロが提案する新しいキッチン・洗面・浴室デザイン

「設備」ではなく「空間」としての水まわりへ

「キッチン」「洗面」「お風呂」と聞くと、多くの人が“設備”を思い浮かべます。
でも、私たちフロートダイドコーロはそれを**“空間”としてデザインすること**に価値を感じています

単に便利に使えるだけでなく、家の中で一番「魅せたい」と思える場所になるように

そのために、素材・形・色・照明まで、ひとつひとつを丁寧に選んでいくのが私たちのスタイルです

皆様こんにちは
クセのあるWater Space Designを提案するフロートダイドコーロの望月です(社長とは別の)

 

■トレンドは「生活感を隠す」から「魅せる水まわり」へ

最近の住宅では、

  • アイランドキッチン

  • 壁付け洗面カウンター

  • 大開口の浴室

など、**“水まわり=デザインの主役”**という考えが当たり前になりつつあります

特にキッチンはLDKの中心になるため、
“家具のように”空間になじませることが求められるようになりました

■オーダーだからできる、自由な素材と設計

フロートダイドコーロでは、キッチンや洗面台をオーダーでつくることができます
その魅力は何といっても 「自由さ」 にあります

たとえば…

  • 天板はセラミック・モールテックス・ステンレス・天然石などから選択

  • 扉面材は突板、塗装、金属、左官仕上げなども

  • シンクや水栓、コンロも国内外から自由にセレクト

  • 洗面も幅・奥行・高さ・ボウル位置・収納設計までフルカスタム

「こんな空間にしたい」という想いに合わせて、
**“一つとして同じものがない水まわり”**をかたちにしていきます

私たちが大切にしているのは、
**“空間に溶け込むように自然でありながら、その空間の主役になるような存在感”**です

一見すると矛盾しているようですが、それは
「目立つために派手にする」のではなく、
空間全体のトーン・素材・光に調和させながら、暮らしの中心として際立つということ

例えば家具のようなキッチンや、ホテルライクな洗面台など、
全体と調和しつつ、“語れる”水まわり空間をつくることが、私たちの目指すデザインです

■フロートダイドコーロが提案する“水まわりデザインの魅力”

  • 設計段階から空間に溶け込むようにデザイン

  • 使いやすさだけでなく、時間を過ごしたくなるような心地よさ

  • 海外製機器(GAGGENAU、Miele、KALDEWEIなど)とのコーディネート

  • 高級感と機能性の両立

  • 自然素材や照明とのトータル提案

“空間を構成する一部”として水まわりを扱うことで、
暮らしの質そのものが変わっていきます

■水まわりこそ「見せ場」になる

水まわりを「ただの設備」と考えるのではなく、
空間そのものとしてデザインしてみませんか?

私たちフロートダイドコーロは、
キッチン・洗面・浴室をインテリアの主役にするご提案を得意としています

どんな些細なことでも結構です
ぜひ一度ご相談ください

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